【大学受験】自宅浪人(宅浪)で偏差値40から早慶合格成功ブログ【予備校・塾いらず】

英語、国語、選択科目の文系3科目なら1年あれば早稲田、慶應に合格できます。参考書の紹介や勉強法を公開。模試の活用法や就職のことについても少し触れていきます。仮面浪人でも大丈夫です。

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宅郎のメリット!

2013.07.06 (Sat)
宅浪のメリット!

浪人したら塾に行かなければいけないという変な風潮があります。

しかし、現役で塾に行って受からなかった人は、浪人して塾に行っても同じことを繰り返す可能性があります。

ここで浪人のメリットを挙げてみます

・友達とダベる時間がなくなる。
・好きなペースで進められるので、いくらでも追い抜くことができる。
・塾代がかからない。
・通塾時間がかからない。
・人間関係で悩まない。
・勉強しかすることがなくなる。

あげてみるときりがないです。
ここではあえてデメリットは書きません。
これだけのメリットがあるのですから、やる気のある人は挑戦してみてください。
根気のない人はどこも受からないという可能性もありますが。

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無料で受験相談行ってます!

2013.06.05 (Wed)
無料で受験相談行ってます!!

受験勉強は不安との戦いです。

その不安を少しでも和らげるために、無料で受験相談を行っています。

@rouninblog62

こちらあてにツイートして頂ければ、翌日中には返信いたします。

自分が対応できる質問は、英語、国語、政治経済、受験全般の質問です。

このブログを多くの人に知ってもらうために、私の回答が役に立った場合はリツイートをお願いします。

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政治経済の時事問題について

2013.06.01 (Sat)
政治経済の時事問題について

難関私大、特に早稲田大学では時事問題対策をしたかしないかで大きく差が付きます。

早稲田大学には標準化制度があるので、差がつけられれば、ほかが低くても受かってしまうこともあります。

本当に2週間程度の対策でものすごく差をつけられるので絶対にやってください。

特に教育学部は大門まるまる1つ時事問題ということもよくあるので、いわゆる「ワンチャン笑」があります。

対策の仕方は、代ゼミの冬期講習の「時事問題の完全整理」と「早稲田政経問題演習」をとって完璧にすれば大丈夫です。(名前は曖昧です)


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過去問はいつから取り組むべきか

2013.05.30 (Thu)
過去問はいつから取り組むべきか

過去問の正答率が50%を超えない場合は、過去問の対策以前に基礎ができていないので、参考書を進めてください。

過去問の正答率が50%を超えたら過去問研究に取り組んでください。


例えば早稲田の教育の英語の入試問題は時間がギリギリなので長文を読むスピードを上げなければいけない。

商学部の英語の入試問題は英作文や和訳の対策をしなければいけない。


など、過去問に取り組めばやらなければいけないことが山ほど出てきます。

しかし、これらの部分は確実に対策しだいで上がります。

どれだけ対策できたかで合否が決まります。


目安としては、10月、遅くとも11月には過去問研究に入りたいですね。

なので今の時期にやらなければいけないことは基礎。過去問対策には手をつけないでください。

そして、10月までに過去問正答率50%を超えるように頑張ってください。

これができれば合格はもらったようなものです。

数学社の赤本と駿台の青本がありますが、青本の方が解説がより詳しいので、必ず青本を購入してください。

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私大専願はセンターは受けるな!

2013.05.28 (Tue)
私大専願はセンターは受けるな!

受験生は安心したいので早く滑り止めをとっておきたくなります。
そこで一番早い試験であるセンターでMARCHを取りに行く人が多いです。

結論から言うと、リスクが高すぎるのでやめたほうがいいです。
センター試験は簡単とは言え、3教科で8割を超えるのは至難の業です。
そしてなにより本命の試験の前に自信を喪失することもあります。危険です。

センターでMARCHが取れる人は一般でも受かるのではっきりいって意味ないです。

結果がわかるのも意外と遅く、私大の受験料削減を狙うこともできません。

ほかの受験生がセンターの対策をしているあいだに本命の私大の対策をしてください。ここで差がつきます。

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